投稿

ふるさと年賀2011─卯年─

イメージ
菅野印刷の2011年ふるさと年賀受付がスタートしました! 昨年同様、WEBからのご注文も承っております! 2011年ふるさと年賀のご紹介です(^o^)/ ◯ 新川の写真年賀状  ふるさと「新川」の宝を写真家・風間 耕司氏が撮影された写真年賀状! ◯ 4色写真年賀状  菅野印刷の定番、ふるさと年賀をはじめとした美しい写真年賀状! ◯ 墨彩画年賀状  黒部市在住の画家・川端 豊次先生の墨彩画年賀状!  モノクロ印刷もできます。 ◯ デザインQR年賀状  今年の主役!うさぎさんのイラストが可愛いQRコード型年賀状!  QRコードを読み込むと、ステキな「待ち受け画像」がGETできちゃいます♪ ◯1色・2色年賀状  おなじみの1色・2色印刷。1色の場合、イラストが黒になります。  ※WEBでは受付を行っておりません。    当社、アイルメルシー店、 はん古堂岩井印房 よりお申込み下さい。 今年も種類豊富に取り揃えております! WEB限定の特典として・・・ WEBサイトから お申込みいただくと、 送料無料+20%割引! (印刷料金より) さらに! 来社割引として、ご確認後、製品取引の際、当社に来社いただける方 500円引! オリジナル文章も可能で、 お客様のお好きな文章を無料で受け付けております。選択文章もご用意しております。 当社はもちろん、アイルメルシー店、はん古堂岩井印房でもご注文を承っております。 お申込みはハート工房ホームページから! ご注文お待ちしております! ハート工房ホームページ http://www.heart-kobo.com/

秋のクリーン大作戦2010

イメージ
10月14日、秋のクリーン大作戦を行いました。 年2回の恒例行事です。 クマの目撃情報におののきつつも、 大きなゴミ袋とゴミばさみを持って出発です。 道路わきには、タバコの吸い殻がたくさん。 小さいけれど、数にしたら一番多かったような気がします。 お菓子の袋もけっこうありました。 空き缶やペットボトルなどは、 目につかないところに捨てられていて・・・ 隠したつもりなのでしょうか? わたしたちの目はごまかせませんよ!! スーパー袋に入れられたゴミが そのまま捨てられていました。 ここはゴミを捨てるところじゃありません! あきれるやら、腹立たしいやら。 そんななか、通りすがりの人が、 一緒にゴミを拾ってくれました。 ありがとうございます。 自分たちの町を、きれいに保つためには、 きっと、日頃からさりげなく気配りすることが大事なんですよね。  ↑ 今回の収穫。次回は少なくなることを願います。

くろべフェア2010

イメージ
9月25日・26日の両日、黒部市総合体育センターにて、 「くろべフェア2010」が開催されました。 デジタルコンテンツの制作も、おまかせください!ということで、 菅野印刷ブースではiPadやデジタルサイネージ(電子看板)の紹介をしました。 菅野印刷では、できあがりの形が印刷物であろうと、看板であろうと、ホームページであろうと、それがお客様にとって最適なコミュニケーションツールになっていることが大事、という考え方のもと、いちばん効果的な「方法」をご提案しているわけです。 床のマットに次々と投影されるゲームはお子さまにも人気で、 たくさんのお客様にお楽しみいただけたかな、と思っています。 ご来場いただいた皆様、ありがとうございました。  ↑ バスケットやホッケー、落ち葉掃き(後ろにほうき!)もありました。

越中人譚 富山を築いた偉人220人展

イメージ
富山県民会館で行われていた、「越中人譚プロジェクト 富山を築いた偉人220人展」を見に行ってきました。 「越中人譚」といえば、富山ゆかりの人物を紹介する月刊誌。 チューリップテレビ開局10周年のときに始まり、毎月のテーマごとに 偉大なる先人たちを取り上げ、その功績を伝えてきました。 菅野印刷で印刷・製本していましたので、 当時はいつも、出来上がるのを楽しみにしていたものです。 その人にまつわるエピソードを知って、身近に感じるようになったり、苦労話に涙したり・・・。 これだけまとまった郷土の人物伝があるということもすごいことだと思います。 会場には、出版された月刊誌(1号~72号)・単行本(3巻)はもちろんのこと、 制作された番組を視聴するコーナー、写真パネル・肖像彫刻作品の展示もあり、たくさんの人で賑わっていました。 そして、「越中人譚検定」。 展示品を見ただけでは分からない問題もあって、ちょっと難しい。 改めて本を読みなおしてみたりして、しっかりと理解を深めてきました。  ↑ YKK創業者、吉田忠雄氏のコーナー。

蛭谷(びるだん)和紙@黒部市美術館

イメージ
黒部市美術館で開催中の「CRAFT@KUROBI」展に行ってきました。 雨の美術館というのもなかなかいいものです。 今回の企画展は、富山県内の6人の作家さんたちの作品が集められています。 入り口には、ブリキ造形の北岡哲さんの作品。 キリンやダチョウなどの動物の顔は、どこかユーモラスで可愛らしい。 天井にゆらゆら揺れるモビールをくぐりぬけると、 そこにはお目当ての蛭谷(びるだん)和紙! 現在、朝日町の川原隆邦さんが、唯一の継承者。 その技術をこのまま絶やしてはいけない!と、 菅野印刷でも注目し、応援している作家さんです。 今年の8月、菅野印刷からお得意様へ、お中元がわりのごあいさつに 蛭谷和紙のうちわ(&生姜糖)をプレゼントしたのも記憶に新しいところ。 近寄っていくと、正面にかかっていた和紙がふわぁっと浮いて、 その軽さ・うすさに驚きました。 まさに「はごろも」のようで、紙じゃないみたいです。 その他にも食器や家具など、素敵な作品がいっぱいあって、 芸術の秋、しずかに感傷にひたってきました。 【CRAFT@KUROBI 若手クラフト作家展】  会場:黒部市美術館(黒部市総合公園内)  会期:2010年9月11日~11月3日  観覧無料  ↑ お中元でお配りした蛭谷和紙セット。

2010秋のくろワンスタート!

イメージ
さわやかな風がここちよい季節となりました。 秋の行楽シーズンに恒例となりました「黒部ワンコイン・フリーきっぷ」が、 いよいよ今日からスタートです。 「くろワン」の愛称で親しまれているこのイベントは、今回で8回目。 期間中の土曜・日曜・祝日、黒部市内の富山地方鉄道が500円で乗り放題です。 ずっと雨だったので、お天気を心配していましたが、 出発式にふさわしく、朝からとってもいい天気。 気持ちもはずんで、おでかけしたくなりますね♪  ↑ 電鉄黒部駅で行われた出発式のようす。  ↑ ウォー太郎といっしょに花束贈呈。 普段あまり電車に乗ることがない、という方も 遠足気分で、電車の小さな旅を楽しんでみませんか? 2010秋のくろワンきっぷ 9月18日(土)~11月7日(日)の土・日・祝日(20日間) 【くろワンのイベント情報は、公式ホームページでご確認ください】 http://www.kurobe-machikyo.jp/rakueki/

黒部の観光情報サイト「黒部藩」

イメージ
「黒部観光がもっともっと楽しくなる情報サイト」として、 2009年12月にグランドオープン! 毎月コンテンツを増やしながら、徐々にファン層を広げております。 ほんとは殿(黒部太陽の守)が「主役」なのですが・・・ 黒部が生んだニューアイドル(!?)市姫に押されぎみです。 菅野印刷も、陰ながら応援・協力しております。 取材に同行していると、「地元のことなのに、今まで知らなかったなー」と 思うことがたくさんあります。 そして、みなさんの「黒部を思う気持ち」を聞かせてもらい、 毎回のように、黒部の新たな魅力を教えられます。 不思議なことに、取材に行く日は雨比率が高く・・・(>_ なかなかいい写真が撮れないのが悩みのタネでございます。 先日、トップページがリニューアルされました。 これからも、どんどん「黒部のいいとこ」を見つけていきます。 乞うご期待! 黒部から発信する食と観光のポータルサイト 「黒部藩」